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マンボな日々。

自分に「そのままでいいよ」と言えないマンボが言えることを目指して頑張る日々。

なんて反応だよ(泣)その1 (1/8の夜)

嬉しいような恥かしいような気持ちと、不安やら何やらで
変にテンションが上がってるマンボとケンチャン。
とりあえず誰かに言いたかったんだろうね、きっと。
マンボ姉に早速写メール。(写真だけ)
すぐさま電話が鳴る。マンボ姉だ。

 マ「もしもし?見た?」
 「見た。見たけど、あれ間違いじゃない?
 マ「...へ?」
 姉「なんかさぁ~、あれよく見たんだけど間違いだと思う。」
 マ「..いやぁ~、合ってるよぉ。」
 姉「だって、バツじゃないじゃん!」

どうやらマンボ姉の使ってる検査薬は陽性はバツ、陰性は縦線が出るようだ。
しかし、マンボの使ったのは違うと説明し、どうにか納得し電話を切る。

しばらくして再び電話鳴る。マンボ姉だ。

 姉「やっぱさぁ~、あれからよく見たんだけど違うと思うんだよね~」

...えっと、マンボの手元に実物あるんですけど。

 姉「ちゃんとケンチャンにも確認してもらった?」
 マ「う、うん。...っていうか..」
 姉「そっか~、でも何かおかしいんだよね~。」
 
なぜ認めない??

 マ「でっでもまだわからないよ。検査薬だし..」
 
なぜかマンボまで否定派に(泣)

 姉「多分当たりだと思う。検査薬で出たら当たりだよ」

...おい!どっち派だ?(泣) 

 マ「そうかなぁ~、まだわかんないよ」
 姉「...とりあえず、おめでと~。
   そっか~、抜かされたかぁ~(あきらかにテンション低い)」
 マ「す、すまぬ(さらにテンション低い)」
 
そうなんだよね。マンボったら姉を抜かしてしまったんだよ。
しかもマンボ姉は去年から欲しがってたんだよね。
でも、こればっかりは授かりものですからマンボはどうしようも出来ない訳で...。
...というか、それにしてもマンボ姉の素直すぎる態度にもちろんマンボのテンションは...
言うまでもなく、下がったのでした(泣)

 まず、おめでと~だろぉ~(泣)